痛み改善事例


「これは魔法ですか?」と聞かれる改善が続々!


痛んだ筋肉細胞に

「マイナスイオン」を届けるとどうなるか?

最初1年かけて913名の方に実験しました。


すると…


治療を受けた本人が驚くほど劇的な変化が

次々に起こったのです。


最初は実際に治療している私自身が

「ウソだろ!?」

と目を疑うほどでした。


しかし痛みの変化は本人にしか分からないので、

お見せすることができません。



それで5000件近くある改善事例の中から、

痛みが消えると同時に体の状態も変化した事例

5点紹介したいと思います。


実際これらの写真と同じようなことが、

毎日毎日『痛み回復センター』で

起こっていると思ってください。



①腰痛で曲がってしまった腰が1回でまっすぐに!

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写真を見ると、

長年の腰痛で腰が曲がってしまったのが分かります。


病院には2~3年通ったそうです。


その他にも色々なことを試してみましたが、

何をやっても良くならなかったそうです。


腰痛画像 その後


治療後には腰が

ピーンとまっすぐになっているのが分かります。


本人もそうですが、

家に帰ると家族が一番ビックリしたそうです。


この方のように腰が曲がると、

一見骨が曲がってしまったように見えるのですが、

実は腰から背中にかけての筋肉が硬くなってしまって、

まっすぐに伸びなくなっているケースがほとんどです。


本当に不思議ですが「マイナスイオンパッチ」を貼ると、

数分後には筋肉が柔らかくなって伸びるようになります。


揉んだり、叩いたり一切しないで即効で改善するために、

ほとんどの人は「魔法みたい!」と言います。


確かにそんな感じで変化します。





②腰痛で足を引きずって歩く状態が!


腰痛画像

あまり画像が良くないのですが、

腰痛に多いパターンなので紹介します。


左側施術前の写真をよく見てください。


注意して見て欲しいのは

左右の足の傾きや長さが違っている状態です。


そして右の腰をかばうように体がねじれています。


腰痛に多いパターンで、

腰の付け根筋肉と

太もも外側の筋肉が痛んでいます。


この部分の筋肉が硬くなって伸びないので、

ベッドに対して体が平らにできないのです。


そして筋肉が正常に機能しないので、

どうしても右足を引きずるような感じで変な歩き方になります。


痛みがあると、

こんなふうに左右の足の傾きが違ってくるので

自分自身でチェックできます。


施術後の写真では

左右の傾きや長さが

大体同じくらいに改善しているのが分かります。


実際に歩いてみると、

足の動きが軽くなって、

格好も全然違うので良くなったことを実感します。





③歪んだ左肩が一変 !!



この写真は肩の状態が改善した事例です。


変更画像7

左右の肩の方向きが違う人は結構多いのですが、

これほど違う状態の人は珍しいです。


私も最初見たとき

「何だこれは!!」

と思ったほどです。


この方の場合、

かなり昔から左肩に違和感があったと言います。


随分昔に、荷を担ぐ仕事をしていたことがあるらしく、

恐らくその頃無理をした損傷が

ずっと取れないで残っていると思いました。


左肩の筋肉がガチンガチンに硬くなっていて、

広範囲に強い痛みがありました。


施術後の写真を見ると、

左右の肩の傾きや長さが

大体同じくらいになっているのが分かります。


本人も

「違和感が取れて、ウソみたいに軽くなりました!」

と喜んで頂きました。





④まるまった背中がピーンとまっすぐに!


変更画像8

この写真は、

2回ほど治療して大分良くなった後の写真なので

「背中が出ているな…」

くらいにしか見えないと思いますが、

最初来院した時は、

セムシのように背中が丸まった状態でした。


お話を聞くと、階段から転げ落ちて背中を強打したそうです。


起き上がれなくなって気が付いたら

病院に運ばれていたと言います。


幸い1週間ほどで退院できたのですが、

背中が曲がってしまいました。


寝ていても、まっすぐ仰向けになれず、

横を向いて丸まってしか寝れない状態でした。


背中に強い痛みがあり

寝返りも打てない状態なのに、

病院のレントゲンやMRI検査では

「異常なし」ということで、

治療らしいことは何もしてもらえなかったそうです。


そのような状態が3ヶ月続き、

我慢も限界に達して相談に見えたのでした。


治療前の写真では、

背中がポッコリ出ているのが分かります。


ちょうど真ん中辺りの背骨やその両脇の筋肉、

さらには後で分かったのが

腰や足にも痛みがあり長く歩くことができない状態でした。


右写真(施術後)では背中が真っすぐになって

劇的に変化しているのが分かります。


屋根から落ちたり、

はしごから落ちたりして体を強打し動けなくなっても、

病院の検査では何も分からないケースが結構多くあります。


全くおかしな話ですが、

このような矛盾も

痛んでいるのが筋肉で、

レントゲンやMRIに写らない為に起こります。





⑤痛くて膝に力が入らないのがウソみたい…



膝痛も骨の損耗や神経の問題だと思って、

長年病院に通っても良くならない人がたくさんいます。


確かにレントゲンを見ながら説明されれば

そのように信じてしまいますが、

本当は足の筋肉の問題であるケースが

80%以上です。


正座すらできなかったのがキチンと正座できたり、

階段を登れなかったのが

トントントンと簡単に登れるようになったりするので、

膝痛の変化はかなり劇的です。


変更画像9

膝が悪いと写真のように

膝に力が入らないので

曲げる姿勢ができなくなります。


これは膝が悪いと言うより、

膝の上にある筋肉が痛んでいて、

かかる力を支えられない状態です。


膝が「ガクン!」と力抜ける感じです。


この写真の方も

この状態まで膝を曲げるのが精一杯でした。


右の治療後の写真を見ると、

膝に力が入るようになったのが分かります。


ほとんどの方は

「あれ…さっきのあの力が入らない状態は何だったの…?」

というくらい不思議な感じがします。


急に足に力を入れても大丈夫になるので

「キツネか狸にでもだまされたみたい…」

と言う方も多いです。





特許庁に申請して認定されました!


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私自身最初は半信半疑で

「本当に痛くないの…!?」

と何回も聞く状態でした。


しかし!


1年かけて試した結果、

96%以上の確率で「痛みが楽になりました!」

との感想を頂きました。


「間違いなく痛みが改善する」

と確信できたので、

この新しい痛み解消ノウハウを特許庁に申請し

認定書を頂きました。


体に害や危険がなく、

安心してお試し頂ける方法です。


しかし、医薬品ではありません。



これだけ医学が進歩しても

痛みを測定することはまだできません。


痛みが楽になったかどうかは

あくまで個人的な感覚です。


専門の方々にも相談しましたが、

痛みが改善することを数値で

客観的に証明する事は不可能です。

いつの日か、

これが病院でも使用されるようになれば、

痛みで苦しむ人が激減すると思っています。


<<治療体験者の声>> もお読み下さい。